FC東京、2018新ユニフォームを発表!コンセプトは「炎の騎士」

長谷川健太が新監督就任。神戸から大森晃太郎を完全移籍で獲得。横浜から富樫敬真、柏からディエゴ・オリベイラを期限付き移籍で加入。また、中央大学から矢島輝一、U-18から原大智と品田愛斗が新加入。強く、愛されるチームを目指してFC東京は彼らの今シーズンホーム ユニフォームを発表した。写真イメージはこちら。

F.C. Tokyo 2018 umbro Home

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デザインコンセプト

FC東京 ユニフォーム 2018 ホーム(1st)のデザインコンセプトは「炎の騎士」。このコンセプトはクラブの冷静さと情熱<炎>を身にまとい戦う姿を表現した。

騎士が身にまとう甲冑は自身の力の象徴で、いかに目を引くかが重要視され、輝きやデザイン性で派手さを求められるものが多かった。

このような特徴から、チームカラーの青赤をグラデーションで表現し、甲冑の《輝き》をイメージしたグラフィックを新しく採用しております。

肩はここ数年印象的だった“X”が外され、16年目を迎えるサプライヤーUmbroのロゴが入った。

ユニフォームスポンサーは、胸の「東京ガスライフバル」、背中上部の「三菱商事」、袖の「プロ・フィット スポーティング」、パンツの「東京ガス」がいずれも継続。

鎖骨は「ミクシィ」(表記はXFLAG)と新たに契約を結んだ。

テクノロジー

軽量の生地素材によって、選手たちのパフォーマンスをサポートします。

素材

ポリエステル100%

特徴

  • メーカーロゴが刺繍。
  • チームエンブレムが織りワッペン縫い付け。
  • スポンサーロゴなどはプリント。

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